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  • 2009.02.05 Thursday
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『地獄の7人』とワイルド・ターキー

JUGEMテーマ:映画





たま〜に出てくる、
すごい昔に観た懐かしの映画特集です。

これを観たのは高校生ぐらいの頃かな?
確かテレビでやっていたのを観たかのようなあ。

内容はよく覚えていませんでしたが、
とにかく感動したのを覚えています。

なので何年ぶりかに手にとってみたのですが、
なんとまあ美談・美談・美談・美談であふれていること!

アメリカ人が好きそうなストーリーですね〜。

全国からその道のプロが、
精鋭が集まってきて何かすごいことを成し遂げてしまう!
それもほんとによくあるパターンですよね〜。

けっこうそのパターン好きですが♪
ぱっと思いつくのは、
アルマゲドンとか、メジャーリーグとかかな・・・。

これは大佐の息子がベトナムの捕虜になっているのではないかということで、
昔の戦友を集めて救出に行くんですけどね、
結果的には息子は死んでしまって、
別の捕虜を助けることができたんです。

息子は死んでしまっているってとこがまた美談に色を加えていますよね。
しかも救出に向かった何人かは死んでしまいますし。

そんな大佐は訓練場でワイルドターキーを、
富豪の旧友と飲むんです。

イルド・ターキーってのが、
また美談に花を添えていますね〜。




アメリカ〜!って感じです。

ちなみ『地獄の7人』ってのはまったくの邦題で、
原題を邦訳すると、『大いなる勇気』だそうで。

『大いなる勇気』のほうが、
まさに美談って感じでいいんですけどね。

そんなに『荒野の7人』にこじつけなくても・・・。
それだと、
現地を案内してくれたベトナム人親子が浮かばれないですよね。
しかも命まで落として・・・
あの家族を入れたら『地獄の10人』になりますね。

しかも『地獄』って・・・。
どんなセンスなんでしょうかあ^^



主人のブログもどうぞ♪





『スウィニー・トッド』とジン

JUGEMテーマ:映画





何かと話題になっている映画を、
見に行ってきました〜!

映画館で見るなんて実に久しぶり・・・。

ジョニー・デップだし、
ティム・バートンだし、
ミュージカルだし、
でもサスペンスみたいだし、
ってことに見に行ってきました♪

まさにスプラッタームービーでしたね〜。

最近のスプラッターでも、
キル・ビルよりも気持ち悪いかもしれません。

なんといっても、
髭剃りで首を切って殺し、
その死体を焼き、
その人肉をミンチにして焼き、
パイにして客に振る舞う、のですからね。

その様子がなんとも陽気に、
ミュージカルにのりながら
やられていくのです。

ミュージカル調で歌いながら、
客の喉を切るジョニー・デップは、
おぞましい限りです。

でもあの床屋さんの、
不気味な雰囲気はいい味出してますね。

ストーリー自体は単調で、
難解なとこもなく、
おまけに展開も読めてしまうものから、
ちょっと物足りないかもですけどね。

でもやっぱり怨念にとりつかれたジョニー・デップは、
さすがでした。

映画の最初、
19世紀のロンドンで、
復讐を誓ったスウィニー・トッドは、
あるパイ屋さんを訪れます。

そこはロンドンいちまずいパイを出すとのことで、
お客が来たのも何週間ぶりと。

その久しぶりに現れたスウィーニー・トッドにパイを出すのですが、
まずく吐き出すほどなので、
ビールで流し込め〜
っと女主人が薦めます。

それから後、
人肉パイを考案して大繁盛するのですが、
そのときもパイにはビールを出すのが
定番なようです。

そんなビールとともに印象的だったのが、
ロンドンといてばジン
ということで、やはりジンでした。

スウィーニー・トッドが最初訪れたときも、
まずいパイを食べた後に、
事情を聞くために女主人は、
奥でジンでもどう?
と薦めていました。

それからやがて、
最初の殺しを実行した後に、
その殺した男に仕えていた少年に対し、
パイでも食べながら待ってろ、と言ってきかなかったのに、
ジンでも飲みながら待ってろ、と言ったら、とたんに言うことをきいた。

ジン、という飲み物は、
子供にとっても憧れだったんでしょうね〜♪

飲んだくて倒れてしまったようですが。。。


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『スネーク・フライト』とジン・トニック

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蛇が飛行機をハイジャックするといった
パニック映画です。

荒唐無稽なお話ですが、
それにもちゃんと理由があるようで・・・

ある大物ギャングが殺しをするところを目撃してしまったんです。
その目撃者に証言をさせないために、
飛行機に乗ってるとこを、
蛇にその飛行機を襲わせ、
墜落させてしまえ〜!
とのこと。

ラリった蛇が人間を丸呑みしようとするなど、
観る前から、そんなバカな、といったストーリーだとは知っていたのですが、
やっぱり、そんなバカな、なシーンの連続でした。

でもそれだけでも悪くない。
ここまでやってしまえばなんでもありかなって感じですもんね。

観てから知ったのですが、
この監督、
『セルラー』の人らしく、
そういえば『セルラー』も、
そんなバカな的な映画でしたもんね。

なんか納得♪

というわけで出てくるお酒はジン・トニック

飛行機が大の苦手な新婚の旦那さんで、
新婚旅行にハワイに行くところだとか。

アメリカでも新婚旅行の定番はハワイなのかな。。。?

と思いつつ、
そんなに飛行機が苦手なら、
近場で済ませたらいいのに〜
そんな飛行機に乗るから蛇に襲われてしまうんだよ・・・

その旦那さん、
飛行機が怖いので、
それを紛らわそうとジン・トニックを頼んでいました。

効果はあったのかどうなのか、
でもさっぱりして、
そんな気分のときには非常においしく感じるかもしれませんね♪

呆気なく蛇にやられるキャラクターでしたが。。。。


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『スカーフェイス』と64年もののシャンパン、550ドル

JUGEMテーマ:映画





3時間近くある大作です。
そして力作です。

先のブラック・ダリアの、ブライアン・デ・パルマ監督の代表作でもあります。
そして、アル・パチーノが熱演しております。

1983年の作品ですから、
オーシャンズ13よりも20数年も前の時代、
若き日のアル・パチーノが見事にはまってますね。
それよりも10年若い、ゴッド・ファーザーのアル・パチーノも見事ですがね。

キューバからアメリカ暗黒街流れてやってきて、
ボスの座までのし上がる、成り上がりの物語。

でも、富も栄誉も得たときに妻に逃げられ、
挙句に腹心の部下マニーをも逆上の果てに殺してしまう。

誰も信用できずにひたすら孤独になっていく。

最後は敵対するマフィアから射殺されるのですが、
妹ジーナが狂ってしまうとこなどなど、
監督ならではのシーンがたくさんあります。

そんな物語の中で、
トニー(アル・パチーノ)がマフィアのボスに初めて逢ったとき、
ボスから、スコッチ、ジン、ラム
と杯を薦められたシーンはなかなか印象的でしたし、
そのボスとバーに行き、
64年もののシャンパン、550ドルを注がれたときなんかは、
「たかがブドウだぜ」
といきまくとこもよかったですね。

そんなボスを、トニーは、
「酒と女の言いなり」だと言い切ってしまう。

結局、そのボスを殺し、女を奪い、
自分はコカイン売買に励むのですが、
そんなトニーも豪邸にも、
スミノフウォッカや、ジャック・ダニエル、J&B
といった酒瓶がずらりと並んでいましたね。

というわけで、
そのボスが飲ませた1964年もののシャンパン
ドン・ぺりの白で、118,000円です。




当時の550ドルって、
円に換算するとどんなもんだったんでしょう。

とにかく非常に高いということで。。。。





『300』とお酒を飲まない国家


JUGEMテーマ:映画



スパルタ教育で有名なスパルタという古代ギリシャ都市国家の、
有名な王様がペルシアという当時、
一世を極めていた国と戦う物語。

というより、最近ではもうスパルタ教育って死語?

聞かないですね〜。

どこの学校もどこの親もどこの塾も、
一貫してなあなあになっているような・・・

いろんな問題が出ましたからね〜。

どこも子供の自主性を〜!
なんて言っているようですから、
スパルタ教育からはほど遠いのが今の現状のようです。

代わりに出てきた問題が、
切れやすい子供たち、のようで、
とはいっても切れやすいのは子供たちだけではなく、
大人も同じのようですが。

何はともあれ表面的にはいい子、が増えてきた世の中、
このスパルタ国家のような教育方針だと、
飛んでもないことになるんでしょうね〜。

質実剛健がモットーらしいのですが、
そのため生まれてきた子が虚弱児だと山に捨てられるそうで、
贅沢は一切禁止、装飾品もダメ。金儲けもダメ。
ひたすら戦い戦い戦い。

そんな男たちが戦争をするわけですから、
何十万という兵士を連ねてやってきたペルシア軍も、
たった300人のギリシャスパルタ軍に手こずるはずなんでしょうね。

映画のなかではペルシア軍に内通する裏切り者が出てきて、
そのため背後を回られ力尽きるとなってましたが、
ほんとはどうなんでしょう〜。

とにかく屈強屈強屈強揃いの兵士たち。

その戦闘シーンをCGで作り出してるんだから、
また強いこと強いこと。
戦闘シーンは、監督の強いこだわりがよく出てましたね。

そのためよく昔からある、
兵対兵のどんちゃん騒ぎとは違います。

そんな兵士たちなので、
お酒は飲まないようです。

といってもそれももしや国家全体の風習なのか。

戦いに勝って宴会だ〜となってもお酒はなく、
ひたすら静かに語らうのみ。

戦いに赴いているレオニダス王に対し、
留守を守る王妃。
そこにやってくる次期王を狙う政治家、
というより裏切り者。
そいつに飲ませるのも、ただの

古代の物語だと、よく赤ワインが出てくるものですが、
それもありませんでしたね〜。

もちろんギリシャの国民的なお酒ウゾも出てくるわけもなく、
ひたすら禁欲的だった彼ら。

彼らに見習って今日は断酒か・・・
と一瞬も迷うことなく、
私は飲むでしょうがね。







『G.I.ジェーン』と乾杯のお酒


JUGEMテーマ:映画


なかなか迫力のある映画でしたね。
何度か見た作品ですが、
そのつど、衝撃を覚えます。

海軍のエリート部隊に女性が挑戦する。
最初は男性陣から大変な反発を買い、
邪魔者扱いをされるのだが、
ある事件(訓練)をきっかけに認められ、
友情を覚える。

そんなハリウッド映画にはとてもよくあるストーリーの映画なのですが、
デミ・ムーアの迫力にも気圧され、
なかなかのものです。
作品後半には実戦で訓練の成果を問うシーンもあり、
見せ場は随所にあります。

(政治的な陰謀が裏にあった〜みたいなものは、
 中途半端な気もしましたが。。。)

デミ・ムーアは当初、
バスタブで白ワインを飲みながら恋人にマッサージをしてもらう、
なんていう優雅な生活をしていたのですが、
頭を剃って文字通り体を張って過酷な訓練生活に入っていくのですが、
仲間と分かち合ったときには、
友情を誓って乾杯します。

「飲んだときの君が好きだ」
みたいな声を掛け合って、
みんなで飲み干す。
そのときのお酒は。。。

あれはショットグラスに何を注いでいたのでしょう〜。
ウィスキーではなかったような・・・
色がついていたので、ジンやウォッカの類でもなく、
ってことは、ラムテキーラなんじゃないかなと。

どちらにしても、
スピッツをきゅっと干して友情を誓い合う。
かっこいいですね〜♪









『ジャケット』と客人にもてなすカクテル




特に予備知識もなく借りてきて見た映画です。
でもでも見ていくうちに・・・
おっ、バック・トゥ・ザ・フューチャーじゃん〜

現実と妄想の境界がよくわからなくなりつつある主人公ジャック。

拘束衣を着せられて引き出しの中に閉じ込められる、
それが罰のひとつであって、
治療・実験もひとつ。

でもそれが未来に行ける唯一の方法だと知る彼。

彼が行く未来とは、2007年。
1992年に偶然出会った女性(キーラ・ナイトレイ)
2007年に彼女と再会を果たすのだが、
主人公ジャックは既に1993年に死んでいた。

それに気がついたジャックは、
拘束衣を着せられるという罰を繰り返しながら、
未来と現在とを行き来する。

斬新な映画を作ろうと思って出来上がったものなんでしょうね。
斬新といえば斬新。

でもやっぱり印象に残ったのは、
女性がジャックを家に招き、
そこでもてなしたカクテル

残念ながらそのカクテルが何かはわかりませんでしたが、
客人にもてなすカクテルなだけに、
自分の好きなものなはず。

私だったら何を作るでしょうか・・・

相手の人の好みによって変えるかとは思いますが、
まずはさっぱりとした口当たりのものがいいですよね。。。。














『スタンドアップ』とビール



シングルマザーとして子供を養っていくため、
男ばかりの現場、鉱山に働き口を求める女性。

女性にとっては過酷な労働条件。

それでも働き、家族を養い、マイホームを持つ。

そんな女性をシャーリーズ・セロンが演じています。

前回見たモンスターにも似た衝撃がありましたが、
こちらのほうがより現実に近いせいもあり、
多少げんなりさせられます。

ストーリーから言うと、
アメリカ映画の王道。

最初、ひとりで立ち向かっていたジョージー(シャーリーズ・セロン)に
対して反感を抱いていた仲間たちが、
最後はいっせいに立ち上がって味方になる〜。

実話に基づいた物語だそうで、
当然伝えなければいけない負の歴史ではあると思いますが、
そこは映画の世界。

どんなにシリアスな社会派ドラマでも
エンターテイメントとしてのユニークさを持たなくては。。。。

というわけで多少のげんなり感・・・。

やっぱり私には社会派ドラマは向かない?
それは平和な社会に生きているから・・・?
ある意味平和ボケなのかもしれませんがね・・・。

でもやっぱり、
今更このテーマを映画で見せられなくても〜
といった印象が強いです。

そんな鉱山で働く女性たちの憩いの場といえば、
バーですよね。

って、それは男たちも一緒だと思いますが、
そこで飲んで踊って歌います。

映画の中でも何回かそういうシーンがありましたが、
そこはやっぱり瓶ビールのらっぱ飲み〜♪ですよね〜。




というわけでアンカーのリバティ・エール
アメリカビールの王道ではありませんが、
ビール好きの間ではもてはやされているビールです。

副原料を使用しない清涼感は、
日本のラガービールにも似た感じで、
日本人にも好まれるんじゃないでしょうか・・・。

ちなみにスタンドアップの中で飲まれていたビールとは、
まったく関係はないですけどね。








『ザ・インターネット』とギブソン




このタイトルを選んだとき、
ちょうど主人がそこにいたのですが、
いきなり喰らいついてきました。。。。

ギブソンってのはなあ〜といきなり語り始め、
(おっキミは隠れギブソンファンか?
 私と一緒に飲んだことはないのに。。。)

と思いきや、
なんても主人の言っているギブソンというのは、
ギターメーカーのことらしく、
エアロスミスのギターリスト、ジョーペリーが
こよなく愛しているギターらしい。

そのジョーペリーモデルがどうのこうの、
高校時代にどうのこうのといった
主人の細かい話は割愛して・・・♪

いきなりギブソンから入ったこの記事、
サンドラ・ブロック主演の1995年の作品ですね。

しかし1995年というとすでに10年以上前。
当時我が家にパソコンはまだなかったし、
ネットカフェもそれほど普及してないし、
漫画喫茶でネットなんてこともなかったし、
というわけで、1995年はネットとは関係ない生活を
送っていたんですね。

その頃といえばネット環境はビジネス主流でしたよね。
そのためセキュリティに対しても
それほど厳しくはなかった。
甘かったのでは?

2000年問題、なんて言葉も思い出してしまいましたが。。。
そんな時代のお話で、
しかも日本より格段ネット環境が進んでいるアメリカ。

1995年だからこそ生まれたお話かもしれませんね。
サスペンスやアクションの要素としては、
どうでしょう。

誰が悪いやつで誰がいいやつかなど、
簡単にわかってしまう単純さはありますが、
その単純さがかえって
はらはらどきどきさせられるんじゃないでしょうか・・・?

そんなわけで話は
再びギブソン

ギブソンというカクテルは、
ほぼマティーニです。
中に入れるオリーブの代わりにオニオンを入れただけなんですね。

オニオンといってもパールオニオンです。
小玉葱で真珠のようなので
そういう名前になったのでしょうが、
私にはにんにくのようにしか見えませんでしたけど。。。

ところでギブソンという名は、
マティーニに対抗したギブソンという名前のイギリス人が
考案したそうです。

すらりと柄の長いカクテルグラスに
そそぐのも特徴のひとつだそうで、
マティーニに対する対抗心が多いに出てますね・・・。

そんなギブソンがちょこっとだけ
出てくる映画です♪







『シンデレラマン』とスポーツ観戦にはやっぱビール?




公開当時何かと話題になりましたが、
ロン・ハワード監督と主演のラッセル・クロウの演技が
あまり好きではないので見に行かず、
レンタルが始まっても今までずっと見ずにいた作品です。

(たまたまレンタル屋さんがかなりのディスカウントを
 やっていたので思わず手が伸びた。。。のです)

ところが、よかったですね♪
ラストのボクシングシーン。

おいぼれボクサーの主人公ブラドッグが
ヘビー級チャンピオンに挑戦した試合ですが、
めった打ちされて殺されるんじゃないかという前評判もあったので、
ブラドッグの家族は心配で気が気じゃない。

妻(レニー・ゼルウィガー )も子供も親戚も友人も、
みんなラジオに耳を傾けて固唾を飲みます。
(1930年前半はテレビではなくラジオ中継なんですね・・・)

そのどきどき感には思わず引き込まれ、
こぶしを握って応援しちゃいます。。。

それがラストシーンなんですが、
そこに到達するまでの盛り上がりもなかなかいいものでした。
特に時代背景でしょうか。

世界大恐慌時代のアメリカが舞台なんですが、
ブラドッグもボクシングライセンスを剥奪されて極貧生活。
公共料金も払えず子供を里子に。。。
ブラドッグは配給に並び、
わずかな収入を得る。

そんな中、
何ヶ月ぶりにビールを飲むシーンがあります。

そのビールを前にして舌なめずりするブラドッグ。

何ヶ月ぶりかに飲むビール。。。。

想像してみます。。。

う〜ん、
想像できませんね〜

どれだけうまいんでしょう〜♪

他にもおいしそうだったシーンが、
レストランバーでブラドッグの試合に耳を傾けながら飲むビール
そして勝利して乾杯するビール

次々にビールが出てきます。
スポーツ観戦をしながらがんばれ〜がんばれ〜
と手に汗握って応援するときは喉がかわきますね。

そういうときはやっぱりビールに限ります!





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