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  • 2009.02.05 Thursday
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『007 ムーン・レイカー』とおざなりなウォッカ・マティーニ




これまた変わったボンドでしたね。
なんなんだ、これは〜の連続で、
おいおいこれはほんとにボンド映画?
って感じでしたが。。。

特に宇宙での対決。
あれはまさにスターウォーズ。

グッドヘッド博士がレイア姫で、
ジョーズがチューバッカ、
そしてボンドが、ハン・ソロ。

そんな感じに見えて仕方がなかったです。

前作でも登場した怪力男ジョーズ。
あの人のキャラクターでもったような今作品。

そのジョーズがなんと恋をしちゃうんです。
メガネの小柄な女の子。
おまけにボンドと和解。
最後にはボンドの宇宙脱出に一役買うなど、
大活躍ですが、
そんなジョーズが女の子とシャンパンを開けて乾杯。

「ぼくたちの恋に・・・」
なんていうくさいセリフまで言っちゃってます♪

ボンドカーも出てこないし、
味のある小道具もない。

なんとなんと、
あのウォッカ・マティーニまで粗雑に扱われるんです。。。

休暇をリオで過ごすリオのもとに、
Mが女の子を派遣するのですが、
その子の作るウォッカ・マティーニ

シェイクしろと言われたからシェイクしました〜。

そんな感じに作ってましたね。
それでもボンドはやっぱりその子をくどいてましたが・・・・。

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  • 2009.02.05 Thursday
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