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『マリー・アントワネット』とシャンパン

JUGEMテーマ:映画





公開当時からずっと気になっていたんですけど、
やっと観る機会に恵まれました。

女の子〜!というものを全面に出したマリー・アントワネットということで、
今までの歴史上知られたマリー・アントワネットとは全然違いますね。

ファッション、スイーツ、恋愛、音楽、などなど、
女の子てんこ盛りの展開から、
最後はもしやあの有名な・・・ギロチンへ・・・
とどきどきして見ていたのですが、
ほっと安心半分、怖いもの観たさのがっかり半分、
ギロチンシーンはありませんでした♪

最後もすさんだ生活を強いられると思うのですが、
それもなく、
絶頂期も終わって宮殿を追い出されるといったシーンで終了〜
といった、歴史好きにはなんだこれ〜!
といらいらさせられるものだったのでは?

でもこれに歴史上の重要な○○革命やら○○戦争、
そんなものが出てきたら興冷めですし、
それら一切を廃して、
女の子マリー・アントワネットを描き続けた、
ソフィア・コッポラ監督は賞賛ですよね。

お酒はほんとにたくさんシャンパンが出てきます。
楽しそうに飲んでます。
この時代(18世紀の後半)のシャンパンはどんなんだったのでしょう。

ちなみに、
彼女が愛したシャンパンだそうです〜♪







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