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  • 2009.02.05 Thursday
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『オーメン2』とブランデー?




いよいよ己の力を知ったダミアン。
気に入らない相手を次から次へと殺していき、
ついには信頼していた仲のよい兄までも。。。

そのシーンを見るとなんだか切なくなりますね〜。
自分の正体を知ろうとする者、
知る者に対しては力をもって抹殺することしか
できないダミアン。

ほんとうは自分の気持ちを知ってもらいたい相手なのに、
でも怖がる兄を見て、
抹殺することしか思いつかないダミアン。

なんだか彼の心に巣食う孤独壁が
無性に悲しく感じられますね。。。

そんなダミアンは前回父親を殺してしまったので、
その父の弟、ソーンに引き取られます。

ソーンに、ダミアンの正体を知らせようとするのが、
ソーンの友人のチャールズ(ウォーレン博士)

ダミアンが悪魔の子で黙示録の獣、
山犬から生まれたと・・・
それを伝えにきたとき、
ソーンは彼にお酒を勧めます。
(当然お酒なんか飲んでる場合じゃないチャールズは断りますが、、、)

その薦めたお酒は、
ブランデー?
でしょうか。

普段まったく飲まないブランデーなので、
なんなのかよくわかりませんが、
まあ、そういうことにしておきましょう〜。

ブランデーの銘柄も知らなければ、
もちろんお勧めのブランデーもないので、
ここに何もアップできませんが、
そんな感じにお酒どころじゃない
ダミアンの物語でした〜。




『オーメン』と紳士のお酒?





オーメンシリーズの原点です。
オーメンも小学生の頃かな。。。
昔見て以来のものです。
エクソシストを見返したみたいな感じですね・・・。

両方を比べると、
エクソシストは悪魔払いといった日本人には
少し馴染みの薄いものがテーマだけど、
オーメンは、
悪魔との対決〜!といった感じで、
ストーリーからいってもおもしろいかもしれませんね。

ローマの休日でお馴染みの
グレゴリー・ペックが主演ですしね。
(かなり老け込んでいますが。。。)

そんなオーメンを見ることになったのも、
wowwowで、オーメンシリーズをやったからなんですが、
すべて通して見るとなかなか圧巻ですね。
でもその中でもやっぱり原点が一番かな・・・。

お酒は飲んでる場合じゃないよ、
ってそんな感じでしたが、
ちょこっと出てくるのが、
まだ冒頭。

アメリカ映画にはよく出てくるガーデンパーティのシーン。
そこに付き物のお酒といえば、
やっぱりワインなんですかね・・・。

紳士の飲み物?
ってことなんでしょうが、
ビールとの扱いの差が、
映画を見ていると歴然ですね〜。








『ウォーク・サ・ライン』とビールに溺れる男




ジョニー・キャッシュという歌手の一生の物語なのですが、
けっこう実際に即して描かれているようです。

昔見た『グレート・ボールズ・オブ・ファイヤー』を思い出しました。
でも楽しさで言えば、
断然、『グレート・ボールズ・オブ・ファイヤー』のほうがよかったですね。
デニス・クエイドがピアノを弾く姿は
まだ脳裏に残ってますし、
当時売れていたウィノナ・ライダーもとても印象的でした。

でもこの『ウォーク・ザ・ライン』がつまらないってことじゃないんですけどね。
それなりによかったですよ♪

ドラッグにおぼれてそこから立ち直って
そこからもういち時代を築くところは
エアロスミスといっしょだし・・・(主人曰く)

リース・ウィザースプーン演じるジュ−ン・カーターという歌手が、
ジョニー・キャッシュにとっての
『君に続く道』になるのですが、
でも最初の奥さんがちょっと可愛そう〜
って少し同情しちゃいますよね。

ジョニー・キャッシュは若かりし頃、
酒に溺れてドラッグに溺れます。

そんなワンシーンに、
体育館みたいなステージの上で
歌手仲間みんなで泥酔状態のまま
ビールを飲み交わすシーンがあります。

そこへジュ−ン・カーターが現れて
きれるんです。

そのときのセリフが、
英語のヒアリングのできない私は、
「can,t walk the line」とだけ
聞き取れたような聞き取れないような・・・

字幕には、
「まっすぐ歩けない」
となっていましたが、
もし私のヒアリングがあたっていたなら、
映画後半で
「まっすぐ歩ける」ようになっていく
ジョニー・キャッシュの後半生への
ぴったりの布石になっていたんだな〜と。

ビールに溺れる男がうまく描かれた映画でした♪




『エクソシスト』とシーバス・リーガル




以前、エクソシスト/ビギニングの記事を書いたときに、
少女の首が180度回転するシーンしか
覚えてないと書きましたが、
改めてみるとその通りで、
ああ〜、こんなストーリーだったんだ〜と、
懐かしんだりもしました。

初めて見たのは小学校高学年、
友達の家でビデオ鑑賞会みたいなことを
したときだったんですが、
そのとき、
私はこれを見て、
どんなことを思ったのでしょう〜。

ちょっと興味が湧いてきますよね。。。

内容はオカルトちっくで、
やっぱり日本人には
不似合いなのか相性合わないのか?
それとも私だから?

何はともあれ恐怖感はなく、
少女の首が180度回転するとこと、
ブリッジの体勢で階段を降りていくとこが、
おおおおお〜!
と印象に残ったぐらいですね。

後は、
メリン神父の登場シーン!

ビギニングを見た直後ということもあり、
メリン神父の登場シーンは、
なんだか正義の味方が出現したときのような、
妙な期待感を抱いちゃいました♪

心の中では、
メリン、メリン、メリン〜
の声援を送っていたような気分です。。。

それともうひとりの神父がカラスです。

最終的にはその2人が死をもって、
リーガン少女を悪魔の手から救出するのですが、
2人とも酒飲みなんですね。

メリン神父は
ビギニング同様、
「医者に止められているんだけどね」
みたいなセリフを言いつつ、
出されたブランデーを飲んでますし、
カラス神父にいたっては、
生ビールを飲みながら、
友人神父に信仰が保てないみたな悩みを漏らしてます。

そんなカラス神父が飲んでいたお酒で
印象的だったのがシーバス・リーガル




日本でもなじみ深いブレンデッドのスコッチウィスキーですよね。

何回かここでもブレンデッドウィスキーを取り上げたのですが、
ブレンデッドとは、原料に、
モルト(大麦麦芽)と、
グレーン(大麦麦芽以外のライ麦やコーンといった穀物)とを
混ぜ合わせたものを使い、
まとめたもので、
一般的に味がまとまっていて飲みやすいとされてますね。

シングルモルトウィスキー
(1つの蒸留所で作られた大麦麦芽のみを原料としたウィスキー)
と比べるとわかりやすいですよね。

私はやっぱり、
値段も味も、
カラス神父のように、
ブレンデッドのほうが好きです♪

『ヴィレッジ』と牧歌的なお酒




四方を森に囲まれて、
森の向こうとは一切の接触を断って生活しようとする
大変特殊な村人たちの物語です。

森には何か得体の知れない怪物がいるから近づくなと、
子供の頃からそう教えられた人たちは、
素直にそれを信じ、
村での平和な暮らしに満足しています。

しかしそこには数々の弊害が出てくるのはわけでして・・・

そんなふうに序盤がスタートし、
見ていくうちに、
なんだこの村は?
森の怪物ってなんだ?
どんな暮らしだ?

なんて疑問が湧いてきて、
そしてだんだんと村や森の招待がわかってくる。

ストーリーには引き込まれますよね。
でもユーモアのセンスがないのが、
この監督ですよね。

ホラーでもサスペンスでもヒューマンドラマでも、
コメディとは違ったユーモアが大切です。

M・ナイト・シャラマン監督には、
そんな遊び心がないようで、
それで『サイン』や『シックス・センス』も
今イチ・・・って思ってしまうのです。

せっかくそんな特殊な村を作ったんだから、
そこで暮らす、
こんなことあんなことを、
ちょっとしたシーンに織り込んでもらえたらな〜
って少しだけ残念です。。。。

例えば、
お酒とか^^

閉鎖的な、
そのために牧歌的な、
そんな村で、
村人全員?が青空の下に集まって、
食卓を囲むとき。
どんなお酒が出てくるのかな〜
って期待しますよね?

おそらくそんな牧歌的なお酒は、
ワイン以外にないと思いますが。。。

でもそのワインがどんなふうに
つがれ、飲まれるのか。

映画には出てこなかったので、
想像だけにしておきます。





<想像中>




ああ〜
どうもこのひとつ前に見た映画
バタフライ・エフェクトの印象が頭に残っているらしく、
ワインを飲んで酔っ払ったノアが、
ルシアスを殺しちゃった・・・
みたいな陳腐なストーリーが出来上がっちゃいました♪

やっぱりこの映画、
お酒はなしで正解ですね♪



『Vフォー・ヴェンデッタ 』と乾杯にはシャンパン




公開当時非常に見たかったのですが、
都合がつかずに見に行けず、
レンタルが開始されてからも何故か
延ばし延ばしにしてきてしまった作品です。

で、ようやく今回レンタルしてきたのですが、
それはそれはそれなりおもしろかったです♪

謎の仮面男V
悪に権力に立ち向かう正義のヒーロー
ってわけではありません。
単純な勧善懲悪物語ではないんですよね。
かといって
現代社会に鋭くメスを入れる〜!
みたいに肩のこった物語ではありません。

ああ〜
こんな世界がやってきちゃっても不思議じゃないよね〜

そんな気分になります。

おちゃらけた仮面がなんともユーモアを誘うんです。
エプロン姿で目玉焼きトーストを作るシーンや、
岩窟王を見ながらひとりで剣で戦うシーン、
思わず微笑んじゃうところがあるのですが、
もっとそんなシーンがたくさんあってもいいんじゃないかな〜
っとは思いました。

特に後半は
ちょっとシリアスな展開にどんどん偏っていきますよね。
(ナタリー・ポートマンは坊主姿がよく似合ってます♪)

後半戦は政治色が濃くなっていきますからね。
でもそう難しいことを語られるわけではないので、

ああ〜
こんな世界がやってきちゃっても不思議じゃないよね〜


と思う程度なんです。

それもこれもVの個性が光っていたからでしょうかね。
オペラ座の怪人』みたく、
顔に大やけどを負って仮面をつけるようになった
そんなVは、
マトリックスシリーズで個性的な役柄エージェント・スミスを演じた
ヒューゴ・ウィーヴィング。
下手にアクションに走らずに
哀愁が漂ってましたね。

哀愁漂うといえば
全政府を敵に回したVをパロディにした
コメディを作成したとして処刑された
ゴードン。
イヴィーの恋人?みたいな親友みたいな役回りなのですが、
その番組がオンエアされるという日、
ふたりシャンパンを開けます。

「お祝いだ」と言って乾杯。
やっぱり乾杯にはシャンパンがよく似合いますね。
あのポンッとコルクを抜く音が、
なんとも高級感をかもし出すんでしょうね〜♪





『エクソシスト ビギニング』とウィスキー




1973年に大ヒットしたオカルト映画『エクソシスト』の
25年前に何が起きたのか・・・
そんな設定のストーリー。

私も小さい頃、
ビデオでエクソシストは見ましたし、
その後も何回か見ているのですが、
でも印象に残っているのは、
女の子の首が1回転する。。。
それぐらいです。

そんな程度なので、
この『ビギニング』を見るにあたって、
あの『エクソシスト』とのつながりを思って興奮する、
そういった見方ができないために、
おもしろくない。。。
で、終わってしまいました。

これでもか〜といった描写や映像。
脅かしは何度も出てくるのですが、
ストーリーによってじわりと抱かせる恐怖はなく、
神父の信仰の回復みたいな内容も大雑把でしかなかったですね。

アフリカで発掘をするとか云々の設定は、
なんだかインディ・ジョーンズみたい〜
って思った程度でした。

このメリル神父も考古学者とのことですが、
彼と対立関係っぽくなるのが、
イギリス人発掘調査隊のリーダー?

でもその人物がちょっとした酔っ払いなんです。
初対面の神父にさっそく自分が飲んでいたお酒を
薦めたり、女医にセクハラ発言をしてみたり。。。

そのお酒はおそらくスコッチ・ウィスキー
シングルモルト

なんだかとてもおいしそうでしたが、
でもやっぱりお酒はそんな描かれ方なんですね。

そういえばもうひとシーン。
女医さんの部屋でメリル神父が飲んだお酒。
無色透明のスピリッツでしたね。
それもとても気になりました。


『アルマゲドン』とロシア人といえばウォッカ?というわけでもないみたい




もう何度か見ている映画ですし、
これを読んでいる皆さんも、
9割以上の方がきっと1度は見たことのある映画だと思います。

でも何度見ても泣けます。。。。

地球を全世界を救うために、
ひとりの人間が犠牲になる。

アメリカ人の大好きな設定ですね。
キリストの思想が色濃いんでしょうね〜。

単純に感動する設定ですけどね。

後よくある設定として、
何か難関な事を成すというときに、
各地から選りすぐりの
しかもゴロツキの、
スペシャリストが召集されるということ。

今回は採掘のプロが集まったのですが、
例えば『オーシャンズ11』、『メジャーリーグ』など。
古くは『荒野の七人』も。。。?
(酔った頭ではこれくらいしか思いつきませんが・・・)

そんな設定もまたわかりやすくていいですね。

ところでアルマゲドンといえば、
主人に言わせると、エアロスミスなのだそうで、
もちろんあの主題歌のことを言っているのですが。

ミス・ア・シングですね


実に感動的な歌なのですが、
主人に言わせるとさらに感動的なのが
ビデオクリップだそうで、
この映画のヒロイン、リブ・タイラーは
エアロスミスのヴォーカリスト・スティーブン・タイラーの実娘。

唇のボリュームなんかはそっくりですね♪

そんなリブ・タイラーは映画の中の父ブルース・ウィルスが
いよいよ最期を迎えるというとき、
画面を通じて会話を交わします。
そして別れ。
リブ・タイラーはその画面に向かって
泣き崩れます。

そんな感動的な場面をビデオクリップでは使っているのですが、
画面の相手はブルース・ウィルスではなく、
スティーブン・タイラー。

リブ・タイラーが実の父に向かって泣き崩れる、
そんな格好になってるんですね。

だから主人はこの映画が好きなんだそうです♪

そしてお酒。
しかし地球の非常事態にお酒を飲んでる場合じゃないんですね。
お酒が出てきません。

強いて言えば地球最後の日の夜、
バーで豪遊する乗組員のシーンがありましたが・・・。

宇宙の彼方でロシア人と合流するんですね。
このロシア人、
18ヶ月間孤独に暮らしていたらしく、
それがまたいい味を出しているのですが、
そんな彼、ウォッカを飲まないんですね。

もしかして宇宙では禁酒なの?
と思ってしまします。

ハリウッド映画に出てくるロシア人って、
なんでもかんでもウォッカですよね。
特にバースデーガール
(記念すべきブログ第1作目ですね♪ あっブログ開設1周年!)

ロシア人の使い方もさまざま〜
ってことですね。
なんでもかんでもウォッカ?
というわけでもないロシア人の話です〜♪











『宇宙戦争』とシュナップス




これもまた前回に続き、
監督さんが嫌いなので(スティーブン・スピルバーク)
今までに見ずにいたものです。。。

で、やっぱり見るほどのことはありませんでした♪

トム・クルーズはやっぱりよかったんですけどね〜。
安っぽいドラマでした〜。

よかったのは、視点が国家や政府ではなく、
ひとつの家庭だったということ。
宇宙からの侵略者に対し、
人間は成すすべなく逃げ惑うのですが、
その様子をすべて、
父親トム・クルーズを中心に描いているんですね。

息子からも娘からも嫌われ、
離婚されてしまった父親なんですが、
それでも無理やり息子とキャッチボールしようとするシーンや、
サンドイッチを薦めてもむげに断られるところなど、
ちょっとおもしろかったですけどね。

侵略者に脅えつつも、
そんなありきたりの風景が盛り込まれたりするんですね。

とはいっても肝心の宇宙戦争。
侵略者と如何に戦うかなど、
ストーリーの性の欠片もない作品でした。

CGをふんだんにつかったウルトラマン映画

そんな感じでしたし、
4歳5歳の頃に見るのがぴったりかな、
って気分でした♪

ところでお酒。

トム家族が逃げ惑うなか、
とある男(ちょっと狂人)の家に非難するのですが、
そこで男からシュナップスを薦められます。

ドイツの蒸留酒ですが、
あまり馴染みのあるお酒ではありませんね。

クセが強かったりするので
ロシアのウォッカのようにカクテルで使われることも
ほとんどありませんし、
飲み方も常にストレートなので、
日本人には体質的に合わないのかもしれませんね。

ウォッカ同様、火酒と呼ばれ、
冬の寒い時期にキュッと飲んで
温まりたいときなどによく出てくるそうです。

こんな感じのものです♪




でも日本では、
レモンなどの柑橘系で味付けされたもののほうが
よく出回ってるのかもしれませんね。





『オーシャンズ11』とウィスキー




前後しましたが、以前オーシャンズ12の記事を書いたことがあります。

その際につまらない映画だな〜って書いたような気がするのですが。。。
でも今回オーシャンズ11を見返してみると、
ああ〜なんかオーシャンズ12のほうが、
見所あったな〜
って思っちゃいました♪

巧みに仕掛けられた盗みの課程は確かに11のほうがうまいですが、
音楽や映像、俳優ひとりひとりの動き、
そういうものを見ていくと、
12のほうがよかったな〜
なんて勝手に思っています^^

それにしてもジュリア・ロバーツ、
う〜ん、よくわからないです。。。

ライナス(マット・デイモン)がテス(ジュリア・ロバーツ)を見て、
生きててよかった〜っていうセリフがありますし、
なんといっても、
そのテスをめぐってダニー・オーシャン(ジョージ・クルーニー)と
テリー・ベネディクト(アンディ・ガルシア)とが対立するんですよね。

う〜ん、
やっぱりどうしてジュリア・ロバーツ?
私にはその魅力がわかりません。。。

そんな男ふたりが直接テスをめぐって対立するシーンがあるのですが、
そこでダニー・オーシャンがウィスキーをオーダーします。

そのウィスキーをダニーは1口2口しただけで、
全然飲んでないんですよね。
勿体ない〜

ほとんど飲まずに、
テスとベネディクトの席からオーシャンが立ち去るんですが、
その飲み残されたウィスキー、
ジュリア・ロバーツとアンディ・ガルシアの2人は
どう処分したんでしょうね〜。

まさか勿体ないから飲んじゃった〜
なんてことはないと思いますが。。。

でも私が同じシチュエーションならば、
きっと勿体ないから飲んじゃうと思います♪


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